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自分で人探しをしてみる 探偵調査

 2018-06-13

自分で人探しをしてみる 探偵調査

自分で人探しをしてみる

人探し調査する種類、緊急を要するような場合の人捜し(家出、失踪人捜し)と、そうでない場合の人探し(同級生や友人、知人、恩人、好きになった人探し)の2種類によって方法が違います。無理をせず出来るところはご自身で、危険を伴う場合は各機関や専門家へご相談を!初めての探偵依頼は必ずご相談ください。

 

| 自分でもできる人探し調査のご案内

・自分でもできる人探し調査1.2

・自分で人探し調査をするときの注意点

・自分で人探しするための情報収集ができたら

・人探し調査に関する相談

・全国ネットワークでの人探し

自分で人探し調査するときの注意点

自分で人探し調査を行う際は以下の点に注意しましょう

注意点

・相手を付け回す行為、張り込んで様子を見る行為は絶対にやらない。

・ストーカ行為や、迷惑行為と判断されるようなこと

・犯罪行為、差別的扱いをしない。

・法律を犯す行為

自分で人探し調査1

自分で人探しをするには

緊急性を伴う家出や失踪人捜しの場合

最寄りの警察署へ

先ず何より警察署の方へ届け出を出しましょう。車両などの移動手段の場合、警察が管轄するナンバープレートの割り出しなどにより居場所がある程度特定できるかもしれません。また携帯電話などの発信所在地域を教えてもらえる可能性があります。警察の捜索対象者になりますので、パトロール中に対象者が警察に接触した時、発見されることになります。


対象者の部屋を捜索

部屋の状況を確認してみましょう。持ち出された所持品、PCや衣類、また本人に関係性のある趣味や雑貨、対象者が何を調べていたのかなど、様子がうかがえると思います。またいつも身に着けて出かけるもの、当日の恰好などを検証しましょう。事件性があるのかそうでないのか、計画的なのか突発的なのかが、見えてくると思います。


インターネット、メール、電話を活用

SNS(Facebook、インスタグラム、Twitter、LINE)を日頃からよく使用しているか確認をして、そして呼び掛けてみましょう。メールや電話での呼びかけも同様に行うのも手段の一つです。


勤務先(学校)や友人とのコンタクト

家出・失踪前後の様子はどうだったのか、おかしなところはなかったのか、事件に巻き込まれるようなことやトラブルはなかったのか、最後に接触したのは誰なのか前後の状況を知ることで本人の状況が推測できると思われます。


最寄りの宿泊施設を確認する

家出・失踪人の全ての対象者がとは言いませんが、稀に近くの24時間施設(ネットカフェや飲食店)や最寄りの駅近くの宿泊施設などにいることがあります。これからどうしようか、失踪者の立場でも悶々と考える時間帯でもあります。早めの行動が大事になります。


探偵にもお願いする

個人や家族で動くより何十倍も機動力が違います。足取りが遅れることにより家出・失踪人の心理も状況が刻一刻と変わってきます。家出・失踪人の捜査は初動が大事です。後悔しないよう万全な体制で捜索を行うことです。


 

|  自分で人探し調査2

自分で人探しをするには

緊急を伴わない人探し(元同僚、友人、恩師、好きだった人探し)

SNSを活用させる

今や情報化社会、個人の表現する環境の中で個人情報や、生活の状況などを自分から発信しているサイトなどが存在します。対象者の名前を検索すると本人のページが閲覧でき、写真や、テキストなど更新されている可能性やまた、友人関係などの情報も取得できる可能性などもあります。


 

アルバムや当時の所在から

探す相手にもよりますが、同級生であれば過去の住所から現在確認が取れるか調べるのも手です。また同僚であれば元勤務先のメンバーとコンタクトを取り現在の状況を確認できることもあるでしょう。好きだった相手を探すにしても当時の環境にかかわる周りの人物へ、コンタクトを試みましょう


図書館で得られる情報

図書館へ行くのも手です。何かしら記録が保管されていることがあります。人探しは足を使って探すことが手掛かりへ導く第一歩です。


対象者の状況を考える

探される側の心理も十分に考えないといけません。探す立場の方は当然、探すまでにいろいろ時間をかけて取り組んできたはずです。探される側は思いもよらないところからスタートするわけですから状況を考え、対象者の情報を得たからと言ってすぐに連絡をするのはやめましょう。タイミングが大事になります。


探偵にもお願いする

当然、個人で動くより何十倍も機動力が違います。またプロから見た第三者の視点や思わぬ情報が得られることが多いです。何より心細くありません。また対象者と接触する際、ひとりで探してたんだと思われるより印象は良いはずです。個人情報保護法の観点からしてもどのように接触するかなどより良いアドバイスができるものと思います。


 

自分で人探しの情報収集ができたら

専門家へ相談

自分で人探し調査ができたなら無理をせず、探偵事務所や弁護士事務所へ相談しましょう。自分で収集した情報は証拠になったり、その先への繋がる情報で次へと進むでしょう。また自分で証拠収集した情報を基に更なる調査やよりよい環境へ導きられる手段となるでしょう。自分で人探し調査を行うには限界やリスクが伴います。無理をして相手に思わぬところでバレてしまうようなことのないようにご注意ください。

全国ネットワークでの人探し

全国のネットワークで遠方の調査も可能

人探し調査は全国ネットワークにより、遠方での人探し、行方調査でも余計な諸経費をかけずに依頼が可能です。探している人物が離れた地域であっても各拠点の調査員が調査を行います。また本部にて探す相手の情報を一括管理で集約しております。安心してご相談ください。初めての人探し調査は専門の調査会社へ。

全国東京総合探偵興信社全国マップ

人探し調査に関するご相談は専門で行う探偵、興信所をお勧めいたします。

人探し・行方調査に関するご質問や料金のご案内については専門家までお問い合わせください。調査会社によっては得意な調査や不慣れな調査などもございます。あらかじめ何が得意分野なのか確認をしておくことが良いでしょう。はじめてのご相談でも安心してご利用いただけるよう東京総合探偵興信社では、24時間いつでも人探しの専門家が対応しております。

お問い合わせは東京総合探偵興信社へ 人探しは専門家へご相談ください

 

人探し調査に関する相談 相談窓口

無料電話相談

人探し調査に関する行方調査の無料電話相談を利用する際は、できるだけ詳しく状況説明を行い、今自分が持っている情報を伝えることが重要です。無料電話相談は依頼を申し込むわけではありませんので、自分の個人情報を伝える必要はありません。 

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